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がん細胞狙い撃ち。

ベゴニア館
がん細胞 狙い撃ち。
被ばく量10分の1「新放射線治療装置開発」

 住友商事と大阪大学は6日、がんの放射線治療に
使う新装置の開発に成功したと発表した。

これまでの放射線治療でもっとも低いとされる被曝量の
10分の1程度に抑え、正常な細胞に影響を与えず、
がん細胞のみを殺すことができるのが特徴。
2016年ごろに厚生労働省に許認可申請を行う予定。
(9/7毎日新聞)

当社が発売しています「岩盤チップ長寿」も、ラジウムの
微弱な放射線で悪性腫瘍にダメージを与え、正常な細胞には
より元気な細胞にしていく働きがあります。

又、シリカブラックは世界で唯一医療光線帯に特化した鉱石で
身体の深部まで届く赤外線です。
身体を芯から温めると新陳代謝が活発になり冷えからおこる
さまざまな症状を改善していきます。

この二つの鉱石を使用しているのは「岩盤チップ長寿」だけです。

(写真は なばなの里 ベゴニア館)

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